OWBロケーション管理用のユーザー・インタフェースが変更された結果、ユーザビリティが向上し、新たにサポートされた接続方法によるOracle以外のデータソースへのアクセスが可能になりました。
このような変更により、異機種間環境およびOracleのみの環境におけるOracle Warehouse Builderの管理者と開発者の生産性が向上します。