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JMSキューの作成

JRT: owbQueue用とJRT:owb_abortQueue用の2つのJMSキューを作成する必要があります。

JMSキューを作成する手順は、次のとおりです。

  1. ブレッドクラムで、「OC4J: ホーム」をクリックします。

  2. 「OC4J: ホーム」画面で、「管理」タブをクリックします。

  3. 「サービス」「エンタープライズ・メッセージ・サービス」の順に展開します。

  4. 「JMS宛先」の横にあるタスク・アイコンをクリックします。

  5. 「JMS宛先」画面で、「新規作成」をクリックします。

  6. 「宛先の追加」画面で、「宛先タイプ」から「キュー」を選択し、「宛先名」owbQueueと入力し、「永続性」から「メモリー内の永続性のみ」を選択し、「JNDIロケーション」jms/owbQueueと入力します。

    「OK」をクリックします。

  7. 「宛先の追加」画面で、「宛先タイプ」から「キュー」を選択し、「宛先名」owb_abortQueueと入力し、「永続性」から「メモリー内の永続性のみ」を選択し、「JNDIロケーション」jms/owb_abortQueueと入力します。

    「OK」をクリックします。