メニュー・バーは次のメニューで構成されています。
ファイル
「ファイル」メニューのコマンドは、次のとおりです。
開始: ジョブの実行を開始または続行します。
停止: 停止リクエストがジョブに送信されます。「コントロール・センター」では、できるだけ早くジョブが停止されます。
保存: 「保存」ダイアログ・ボックスが開き、次のコマンドを使用してジョブ結果のローカル・ファイルを作成できます。
ログ・ファイル: ログ・ファイルを現行の形式で保存します。HTML形式とプレーン・テキスト形式の間で切り替えるには、「表示」メニューから「ログ・ファイル」→「書式化済」を選択します。
配布: 最新ジョブのXML配布ファイルが保存されます。履歴ジョブの場合は使用できません。
リフレッシュ: ジョブの詳細ウィンドウがリフレッシュされ、すべてのメッセージが表示されます。
閉じる: ジョブの詳細ウィンドウを閉じます。
表示
「表示」メニューのコマンドは、次のとおりです。
ツリー: オブジェクト・ツリーを構成する要素のリストが表示されます。リストの各項目を選択すると、その要素が表示と非表示の間で切り替わります。
プロジェクト: 表示するオブジェクトを所有しているプロジェクト
ロケーション: 表示するオブジェクトのロケーション
モジュール: 表示する各オブジェクトのモジュール
アクション: 表示する各オブジェクトに現在割り当てられている配布アクション
タイプ: 表やマッピングなど、オブジェクトのタイプ
詳細: 「詳細」ペインの表示と非表示を切り替えます。このペインには、「結果」、「検証」、「スクリプト」および「影響レポート」の各タブがあります。
ログ・ファイル: 次のコマンドを使用してジョブ・ログ・ファイルの表示を制御できます。
表示: ジョブ・ログの表示と非表示を切り替えます。
書式化済: ジョブ・ログをプレーン・テキスト・ファイル表示と書式化済HTMLファイル形式の間で切り替えます。
配布: オブジェクトの配布に使用するXMLファイルが表示されます。
ヘルプ
オンライン・ヘルプにアクセスできます。