注意: ユーザー証明書を含むファイルは、BASE64形式で保存されている必要があります。
「操作」→「ユーザー証明書のインポート」を選択します。「証明書のインポート」ダイアログ・ボックスが表示されます。
「証明書を含むファイルを選択」を選択して「OK」をクリックします。もう1つの「証明書のインポート」ダイアログ・ボックスが表示されます。
証明書ファイルがあるパス名またはフォルダ名を入力します。
証明書ファイル名(cert.txtなど)を選択します。
「OK」を選択します。証明書が正常にインストールされたことを確認するメッセージが、ウィンドウの下部に表示されます。Oracle Wallet Managerのメイン・パネルに戻り、ウォレットの状態が「待機中」に変わります。