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キャンバスを使用したデータ・オブジェクトの操作の実行

キャンバスのショートカット・メニューを使用すると、データ・オブジェクトの作成、検証、生成および配布などの操作を実行できます。「メニュー・バー」の項では、同じ操作をメニュー・バーを使用して実行する方法を説明しています。

データ・オブジェクトを表すノードのタイトル・バーを右クリックします。ショートカット・メニューに次のオプションが表示されます。

キャンバスのショートカット・メニューを使用して、データ・オブジェクトをキャンバスに追加することもできます。キャンバス上の何もない領域(空白)を右クリックすると、現在のコンテキストでキャンバスに追加できるオブジェクトのリストが表示されます。項目のリストは、キャンバスで現在選択されているタブに応じて異なります。たとえば、「ディメンショナル」タブで何もない領域を右クリックすると、キューブとディメンションを追加するためのオプションが表示されます。「リレーショナル」タブのショートカット・メニューには、表、ビュー、マテリアライズド・ビュー、オブジェクト・タイプ、可変長配列およびネストした表を追加するためのオプションがあります。