このダイアログを使用して、接続先のランタイム・スキーマからアクセス可能なエンティティを参照します。これにより、特定のマッピング・ソースまたはターゲットのテスト・データに使用するエンティティを選択できます。
検索:
エンティティ名を入力して「実行」をクリックします。
ロケーション
このドロップダウン・リストからロケーションを選択すると、エンティティ・グリッドの内容が変更され、選択したロケーションで指定されるターゲット・スキーマ内でアクセス可能なエンティティが反映されます。新規ロケーションを作成する場合、または既存のロケーションを編集する場合は、デザイン・センターのコンソール・ウィンドウに戻り、接続エクスプローラのツリーを使用します。
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注意: リストからロケーションを選択しても、デバッグ・バインド名が選択したロケーションを使用するように即時に変更されるわけではありません。デバッグ・バインド名は、グリッドからエンティティを選択した後にのみ変更されます。 |