このウィンドウを使用して、配布試行が成功したか失敗したかを判別します。
表、ディメンションおよびキューブなどのリレーショナルまたはディメンション・オブジェクトを配布すると、そのオブジェクトがターゲット・スキーマに物理的に作成されます。これらのオブジェクトを配布するには、DDLスクリプトを生成して実行する必要があります。
ETLマッピングのみを配布すると、SQL、PL/SQLまたはSQL*Loaderスクリプトのみが生成されます。これらのスクリプトは起動されません。データをデータ・ウェアハウスにロードするには、これらのスクリプトを明示的に起動する必要があります。
ジョブの詳細ウィンドウのコンポーネントは、次のとおりです。