このコマンドは、ODLロギングのオンとオフを切り替えるMBean属性LogToOdlの値を設定します。これは実行ジョブ・ログに対してのみ有効であり、配布およびWebサービスのログは、この設定とは関係なく、常にODLログ形式で作成されます。この属性値はtrueまたはfalseのいずれかです。
LogToOdl
true
false
setLogToOdlコマンドの使用
setLogToOdl true setLogToOdl false