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setLogToAuditTable

このコマンドは、監査表ロギングのオンとオフを切り替えるMBean属性LogToAuditTableの値を設定します。監査表ロギングは実行ジョブ・ログに対してのみ有効です。この属性値はtrueまたはfalseのいずれかです。

setLogToAuditTableコマンドの使用

setLogToAuditTable true
setLogToAuditTable false