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grant_error_table_privileges.sqlスクリプトを使用すると、リポジトリ・ブラウザによるエラー表の表示とパージが可能になります。指定した表に対するSELECT権限とDELETE権限がOWBSYSユーザーに付与されます。
エラー表を所有するユーザーとして接続します。次のスクリプトを実行します。
SQL> @drive:OWBhome/owb/rtp/sql/grant_error_table_privileges.sql tableName;
このスクリプトのtableNameは、エラー表の名前です(TABLE1_ERRなど)。