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メタデータ・ローダーを使用したバージョンおよび履歴の管理

メタデータ・ローダー(MDL)・ユーティリティを使用すると、プロジェクト・ナビゲータ、グローバル・エクスプローラおよび接続エクスプローラ上のあらゆるオブジェクトのメタデータをインポートおよびエクスポートできます。その後、Oracle Repository、ClearCase、SourceSafeなどのサード・パーティのバージョン管理ツールにエクスポート済のファイルを移動できます。MDLエクスポート・ファイルに関する注釈を入力し、ファイルに含まれる情報を追跡できます。

メタデータ・ローダー(MDL)では、新規リポジトリを移入するのみでなく、既存のリポジトリ・メタデータのバックアップを転送、更新またはリストアできます。リポジトリがあるプラットフォームのオペレーティング・システムが異なる場合でも、これらのリポジトリ間でメタデータ・オブジェクトをコピーまたは移動できます。