これらのダイアログ・ボックスを使用して、ソース・データまたはターゲット・スキーマのロケーションを識別します。
ソース
使用可能なソースが表示されます。表示されるソースは、エキスパートのコンテキストによって異なります。
ロケーション
使用可能なロケーションが表示されます。これらは、選択したソースに応じて変化します。
編集
「ロケーションの編集」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスを使用して、新しいロケーションを定義できます。事前定義済のロケーションの場合、接続のテスト、定義の変更、またはパスワードの入力も可能です。
詳細
選択したロケーションの現行の定義が表示されます。