「キュー表の編集」ダイアログを使用すると、キュー表の定義を編集できます。このダイアログで次の詳細を指定します。
名前: キュー表の名前を入力します。
説明: キュー表の説明(オプション)を入力します。
ペイロード・タイプ: ペイロード・タイプとして「RAW」または「オブジェクト・タイプ」を選択します。「オブジェクト・タイプ」を選択した場合は、オブジェクト・タイプの名前を選択する必要があります。このドロップダウン・リストの下のテキスト領域に、使用可能なオブジェクト・タイプが表示されます。オブジェクト・タイプの名前がわかる場合は、「検索」フィールドを使用してオブジェクト・タイプを検索します。
メッセージ・ソート基準: キュー内のメッセージのソートに使用する値を選択します。選択できるオプションは次のとおりです。
ENQUEUE_TIME
PRIORITY
ENQUEUE_TIME、PRIORITY
PRIORITY、ENQUEUE_TIME