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プロファイリングするオブジェクトを決定した後は、次のステップに従ってプロファイリング・プロセスを実行します。
プロジェクト・ナビゲータで、プロジェクト・ノードを展開し、プロファイリングの対象となるすべてのオブジェクトをこのプロジェクトにインポートします。
詳細は、「データ・プロファイリングの前提条件」を参照してください。
オブジェクトをインポートしたプロジェクトの下に、プロファイリング対象オブジェクトが格納されるデータ・プロファイル・オブジェクトを作成します。
データ・プロファイルの作成方法の詳細は、「データ・プロファイルの作成」を参照してください。
データ・プロファイルを構成し、プロファイリング対象データに対して実行する分析のタイプを指定します。
データ・プロファイルの構成の詳細は、「データ・プロファイルの構成」を参照してください。
データをプロファイリングし、前のステップで指定したタイプの分析を実行します。
データのプロファイリング手順の詳細は、「データのプロファイリング」を参照してください。
データ・プロファイリング結果を表示および分析します。
詳細は、「プロファイリング結果の表示」を参照してください。
プロファイリング結果に基づいて、スキーマ修正およびデータ修正の生成を決定できます。これらの修正はWarehouse Builderで自動的に生成されます。スキーマ修正およびデータ修正の自動生成の詳細は、「データ・プロファイリング結果に基づいた修正の生成」を参照してください。