![]() 前へ |
![]() 次へ |
CTと実行ユニットの関連付けの際にUIリストに表示されるCTは、ソースおよびターゲット・プラットフォーム別にフィルタされています。たとえば、ソース表を含む実行ユニットがOracleデータベースの場合、Oracleソースで使用可能なCTが、この実行ユニットで選択可能なCTになります。
一部の単純なマッピングの場合、ソース演算子とターゲット演算子を含む単一の実行ユニットを作成できます。この場合、使用可能な統合CTのリストは、次の条件によって限定されます。
ソース・プラットフォーム
プラットフォーム
CTの「複数接続」プロパティに設定された値