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実行ユニットの削除

既存の実行ユニットを削除すると、その実行ユニットの一部であった演算子はどの実行ユニットとも関連付けられなくなります。必要な場合、このような演算子は他の実行ユニットに関連付けてください。実行ユニットを削除する場合、マッピングのために更新したコードを再生成して配布するまで、変更が反映されません。

実行ユニットを削除する手順は、次のとおりです。

  1. マッピング・エディタの「実行ビュー」で、削除する実行ユニットを選択します。

  2. 「実行」メニューで、「実行ユニットの削除」を選択します。または、マッピング・エディタのツールバーで「実行ユニットの削除」アイコンをクリックします。

    実行ユニットが削除され、実行ユニットのグループとは関係なく、この実行ユニットに含まれていた任意の演算子が個別に表示されます。