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Webサービスの生成

Webサービスを生成すると、関連付けられたOC4JまたはOracleアプリケーション・サーバーのロケーションにWebサービスを配布するために必要なコードが作成されます。Webサービスを生成すると、Warehouse Builderによって各Webサービスに対応するWSDLファイルが作成されます。Warehouse Builderオブジェクトに基づくWebサービスの場合は、.ear.earファイルも生成されます。Webサービス・パッケージの場合は、Webサービスごとに1つの.earファイルが生成されます。

生成されたファイルは、デザイン・クライアントがインストールされているファイルシステムのデフォルトの場所に保存されます。これらの生成されたファイルは表示または編集できません。

Webサービスを生成するには、Webサービスを選択して「生成」アイコンをクリックします。または、Webサービスを右クリックして「生成」を選択します。また、アプリケーション・サーバー・モジュールまたはWebサービス・パッケージを生成して、アプリケーション・サーバー・モジュールまたはWebサービス・パッケージに含まれるすべてのWebサービスのコードを一度に生成できます。


注意:

パブリックWebサービスは生成できません。ただし、検証は可能です。