ネームスペースを使用すると、PL/SQLと同様に、内部スコープのデータ・ストアでは、外部スコープのデータ・ストアを非表示にできます。非表示のデータ・ストア名は、データ・ストア名をプロセス・フロー名またはアクティビティで修飾することによって参照できます。次に例を示します。
My_PROC.VAR1
ネームスペースによって、同じスコープ内の別のデータ・ストアからデータを参照することはできません。