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属性セットを使用すると、データ・プロファイリング操作を表、ビューまたはマテリアライズド・ビューの列のサブセットに制限できます。
属性セットを使用する理由として、次のことがあげられます。
プロファイリング結果が不要な列を除外することで、プロファイリングに要する時間を短縮できます。
表、ビューまたはマテリアライズド・ビューの列は、一度に165個までしかプロファイリングできません。属性セットを使用すれば、オブジェクトから165個以下の列をプロファイリング対象として選択できます。
属性セットを使用したデータ・プロファイリングは、次の上位レベルの手順で構成されています。
データ・プロファイリングの実行
データ・プロファイリングの詳細は、「データのプロファイリング」を参照してください。
データ・プロファイリング結果の確認
プロファイリング結果の表示の詳細は、「プロファイリング結果の表示」を参照してください。