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「例: Enterprise Java Beanアクティビティを使用したEJBからの既存のビジネス・ロジックの活用」で説明しているレポート作成機能は、EJBではなく、Javaクラスによって実装できます。この場合、次に示す値がパラメータに設定されたJavaクラス・アクティビティを追加します。
CLASSPATH: home/reports/reports.jar
CLASS_NAME: ordersystem.reports
JAVA_OPTIONS: Xmx768M -DDIR=d:¥temp¥
PARAMETER_LIST: ReportName、PrintDevice
RUN_DIRECTORY: /home/work
ReportNameおよびPrintDeviceはカスタム・パラメータであり、次のプロパティで作成します。
「方向」は、両方のパラメータでINに設定されます。
「リテラル」は、両方のパラメータでTrueに設定されます。
パラメータReportNameの値はDailyOrdersに設定されます
パラメータPrintDeviceの値はlpt1に設定されます。