Warehouse Builderでは、この接続情報を使用してソース・コンピュータにアクセスし、メタデータをワークスペースにインポートします。また、この情報は、実行時にソースからターゲットに表領域データを移動する際にもWarehouse Builderで使用されます。
「ソース・データベース」タブは読取り専用です。ソース・コンピュータから表領域定義をインポートすると、ロケーション情報は変更できません。