トランスポータブル・モジュールの配布に成功すると、ETL設計でトランスポータブル・モジュール内のオブジェクトを使用できます。ソース演算子とターゲット演算子をマッピングに追加すると、トランスポータブル・モジュール・フォルダからオブジェクトを選択できます。