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メニュー・バーから「グラフ」を選択し、「オプション」を選択することにより、エディタがキャンバスにマッピングを表示する形式を制御できます。マッピング・エディタのキャンバスの表示オプションの設定が可能な「オプション」ダイアログ・ボックスが表示されます。
「オプション」ダイアログ・ボックスには、次のオプションがあります。これらのオプションを選択するか、選択を解除できます。
入力コネクタ: このオプションを選択すると、入力属性として使用可能な属性の左に、矢印アイコンが表示されます。
キー・インジケータ: このオプションを選択すると、演算子の外部キー属性である属性の左に、キー・アイコンが表示されます。
データ型: このオプションを選択すると、すべての演算子に、属性のデータ型が表示されます。
出力コネクタ: このオプションを選択すると、出力属性として使用可能な属性の右に、矢印アイコンが表示されます。
水平スクロールを有効化: このオプションを選択すると、演算子の水平スクロールが有効になります。
自動レイアウト: このオプションを選択すると、マッピングの自動レイアウトを使用できます。