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ソースの選択ページで選択した表に取り込む必要のあるDML変更を指定するには、プロセスのソースの変更ページを使用します。このページは、キューが、Oracle取得メッセージ・フォーマットを使用するリアルタイム・ソースである場合にのみ有効になります。
「プロセスへの変更を特定」セクションには、オブジェクトの選択ページで選択された表が表示されます。それぞれの表で、表名の右側にあるチェック・ボックスを使用して、取得する必要のあるDML操作を選択します。表に挿入されたすべての行を取得する場合は、「挿入」を選択します。表に対するすべての変更を取得するには、表の右側にある「更新」を選択します。表から削除された行を取得するには、表名の右側にある「削除」を選択します。