ご使用のブラウザはJavaScriptをサポートしていません。このヘルプ・ページを正しく表示するにはJavaScriptが必要です。 最初のソースとデバッグ・パスの選択
ヘッダーをスキップ
前へ
前へ
 
次へ
次へ

最初のソースとデバッグ・パスの選択

マッピングには、複数のソースと複数のデバッグ・パスが含まれることがあります。

マッピングは、すべてのターゲット演算子が処理されるか、または発生したエラー数がそのマッピングに設定されている最大数に達すると終了します。デバッグ接続とテスト・データの定義は、Warehouse Builderワークスペースに変更をコミットする際に保存されます。ブレーク・ポイントとウォッチの構成は保存されないため、マッピングを開くたびに再設定する必要があります。

デバッガの実行に伴って、適宜デバッグ・メッセージが表示されます。演算子を介するデータ・フローに従うことができます。アクティブな演算子は、赤の破線で囲まれて示されます。