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アプリケーションの短縮名: このパラメータは非推奨であり、使用していません。
配布可能: モジュールに含まれるオブジェクトを配布できることを示すには、このオプションを選択します。
ロケーション: モジュールが関連付けられているロケーションを表します。モジュールがソース・モジュールである場合、この値はデータのソースであるロケーションを表します。モジュールがターゲット・モジュールである場合、この値は生成済コードおよびオブジェクト・データの配布先となるロケーションを表します。
メイン・アプリケーションの短縮名: このパラメータは非推奨であり、使用していません。
ストリーム管理者: このパラメータは今後のリリースで使用されます。
トップ・ディレクトリ: 生成済コードが格納されるディレクトリの名前を表します。このパラメータのデフォルト値は..¥..¥codegen¥です。この値は生成済コードを格納する任意のディレクトリに変更できます。