ソースの選択ページを使用して、データの変更を取得するソース表を指定します。このページは、キューが、Oracle取得メッセージ・フォーマットを使用するリアルタイム・ソースである場合にのみ有効になります。
「使用可能な表」セクションには、データの変更を取得可能な表のリストが表示されます。表を選択し、矢印を使用して「選択した表」セクションに表を移動します。複数の表を選択するには、[Ctrl]キーを押しながら表を選択します。