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DMLエラー・ロギングがセット・ベースのPL/SQLマッピングに生成されるとき、次の条件を満たしています。
表、ビュー、マテリアライズド・ビュー、ディメンションまたはキューブをロードするマッピングでは、ターゲット・オブジェクトを表す演算子の「DMLエラー表名」プロパティが設定されています。
マッピングが含まれるモジュールの「PL/SQL生成モード」構成プロパティが「Oracle 10gR2」、「Oracle 11gR1」または「デフォルト」に設定されています。
その値が「デフォルト」に設定されている場合、このモジュールに関連付けられているロケーションのバージョン・プロパティが「10.2」または「11.1」に設定されています。