![]() 前へ |
![]() 次へ |
プラットフォームのデータ型を定義した後、これらのデータ型を他の汎用データ型にマップする方法も定義する必要があります。表: データ型マッピング・プロパティに示すプロパティを使用して、これらのデータ型のマッピングを定義できます。
データ型マッピング・プロパティ
| プロパティ | 説明 |
|---|---|
|
NAME |
マップの物理名。 |
|
BUSINESS_NAME |
マップのビジネス名。 |
|
DESCRIPTION |
マップの説明。 |
|
FROM_DATATYPE |
マッピング元のデータ型。 |
|
TO_DATATYPE |
マッピング先のデータ型。 |
|
CONDITION1 |
データ型のマッピングが有効となる条件を定義します。たとえば、汎用のCHARデータ型からDB2UDB CHARデータ型へのマッピングは、文字のサイズに依存しますが、このサイズはCONDITION1パラメータで指定されます。 |
|
CONDITION2 |
追加の条件を設定するために使用されます。 |
|
CONDITION3 |
追加の条件を設定するために使用されます。 |