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ソース・オブジェクト・ページを使用すると、導出対象とするオブジェクトを追加選択できます。「使用可能」列には、配布対象のプロジェクト内にある導出対象となるオブジェクトがすべて表示されます。これらのオブジェクトは、様々なウェアハウス・モジュールに属している可能性があります。導出対象としてコレクションを選択することもできます。「選択したオブジェクト」列には、ウィザードの開始前に選択したOracleモジュールまたはオブジェクトが表示されます。
「使用可能」列のノードを展開し、右矢印を使用して導出するオブジェクトを選択します。選択したキューブ・オブジェクトに関連付けるディメンション・オブジェクトを導出するには、「ディメンションを自動的に追加」オプションを選択します。