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インポートするアイテムを「使用可能」リストから選択し、右矢印をクリックして「選択済」リストに移動します。
特定のアイテムを名前順で検索するには、懐中電灯のような外観の「オブジェクトの検索」アイコンをクリックします。
すべてのアイテムを「選択したオブジェクト」リストに移動するには、「すべて移動」をクリックします。
依存オブジェクトのインポート: インポート・メタデータ・ウィザードを使用すると、インポート対象となるオブジェクトの依存オブジェクトをインポートできます。定義を再インポートする場合は、前にインポートしたオブジェクトが太字で表示されます。
次のいずれかのオプションを選択して、依存オブジェクトをインポートの対象とするかどうかを指定します。
なし: 選択したオブジェクトのみが「選択済」リストに移動します。このオプションを選択すると、依存オブジェクトはインポートされません。
1レベル: 選択したオブジェクトとその参照先オブジェクトが「選択済」リストに移動します。これはデフォルト選択です。
すべてのレベル: 選択したオブジェクトとその直接参照または間接参照がすべて「選択済」リストに移動します。
「次へ」をクリックして、サマリーとインポート・ページを表示します。
ディメンションのインポート リレーショナル実装を使用するディメンションをインポートすると、ディメンション・データが格納されている実装表はインポートされません。この表は明示的にインポートする必要があります。そのためには、オブジェクト選択ページで「使用可能」リストから「選択済」リストに移動します。また、表をインポートした後に、ディメンションを実装表にバインドする必要もあります。バインドの実行方法の詳細は、Oracle Warehouse Builder ETLおよびデータ品質ガイドを参照してください。