表: マッピング・エディタの「一般」ツールバーは、マッピング・エディタの「一般」ツールバーのボタンを示しています。
マッピング・エディタの「一般」ツールバー
| ボタン | 説明 |
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別名で保存 |
マッピング・ダイアグラムを指定のロケーションに保存します。ドキュメントまたはWebページ内でダイアグラムを使用して、レポートやドキュメントの内容を充実させることができます。マッピング・ダイアグラムは、JPEG(.jpg)またはScalable Vector Graphics(.svg)ファイルとして保存できます。 |
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プロパティ |
「マッピングのプロパティ」ダイアログを起動します。 |
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検証 |
現行のマッピングを検証し、「検証結果」ダイアログを表示します。 |
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印刷物 |
エディタの内容を印刷します。 |
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同期化 |
マッピングを、それを開いた後にワークスペースに対して行った更新内容と同期化します。他のユーザーが、現行のマッピングに影響するような変更を行っている可能性があります。「同期化」を選択すると、変更の有無がチェックされ、必要な更新が実行されます。 |
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インバウンドの同期化 |
演算子を指定のワークスペース・オブジェクトの定義で更新します。 |
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アウトバウンドの同期化 |
選択したワークスペース・オブジェクトを更新し、マッピングの演算子に対する変更内容を反映させます。 |