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内容の定義ページを使用して、トランスポータブル・モジュールに組み込む表領域とスキーマ・オブジェクトを選択します。左ペインの「使用可能なデータベース・オブジェクト」に、すべてのソース表領域、スキーマおよび使用可能なスキーマ・オブジェクトがリストされます。オブジェクトを選択して移動すると、そのオブジェクトが右ペインの「選択されたデータベース・オブジェクト」に表示されます。
表領域を開いて各表領域内のスキーマと各スキーマ内のオブジェクトを表示します。ビューや順序のような表領域以外のスキーマ・オブジェクトは、表領域に格納されていない場合も、それぞれのスキーマ所有者の下にリストされます。同時に複数のオブジェクトを選択するには、[Ctrl]キーを押しながら選択します。トランスポータブル・モジュールには、次のタイプのオブジェクトを組み込むことができます。
表
ビュー
マテリアライズド・ビュー
順序
外部表
PL/SQLファンクション、プロシージャおよびパッケージ
オブジェクト・タイプ、可変タイプおよびネストした表のタイプ
「使用可能なデータベース・オブジェクト」フィールドで表領域とスキーマ・オブジェクトを選択し、中央の矢印ボタンをクリックして「選択されたデータベース・オブジェクト」フィールドに移動します。