ご使用のブラウザはJavaScriptをサポートしていません。このヘルプ・ページを正しく表示するにはJavaScriptが必要です。 WB_RT_GET_NUMBER_OF_WARNINGS
ヘッダーをスキップ
前へ
前へ
 
次へ
次へ

WB_RT_GET_NUMBER_OF_WARNINGS

構文

WB_RT_GET_NUMBER_OF_WARNINGS(audit_id)

目的

このファンクションは、audit_idで表されるジョブ実行で記録された警告の数を戻します。audit_idが存在しない場合は、NULLを戻します。

次の例では、監査IDが54632のジョブ実行で生成された警告の数を戻します。この警告の数に応じて、異なるアクションを実行できます。

declare   audit_is NUMBER := 54632;
   l_warnings NUMBER;begin   l_ warnings:= WB_RT_GET_NUMBER_OF_WARNINGS (audit_id);
   if l_warnings < 5 then
      .....
   else
      .....
   end if;
end;