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ABAP拡張子: ABAPスクリプトのファイル名拡張子を入力します。デフォルトは.abapです。
ABAP実行パラメータ・ファイル: ABAPジョブ内のパラメータ・スクリプトの接尾辞を入力します。デフォルトは_run.iniです。
ABAPスプール・ディレクトリ: スクリプトの生成処理中にABAPスクリプトがバッファされるロケーションを入力します。
DDLディレクトリ: ターゲット・スキーマでデータベース・オブジェクトを作成するスクリプトのロケーションを入力します。デフォルトはddl¥です。
DDL拡張子: DDLスクリプトのファイル名拡張子を入力します。デフォルトは.ddlです。
DDLスプール・ディレクトリ: スクリプトの生成処理中にDDLスクリプトがバッファされるロケーションを入力します。デフォルトはddl¥logです。
LIBディレクトリ: Oracleファンクションおよびプロシージャを生成するスクリプトのロケーションを入力します。デフォルトはlib¥です。
LIB拡張子: マッピング名に追加される接尾辞を入力します。デフォルトは.libです。
LIBスプール・ディレクトリ: ユーザー定義ファンクションおよびプロシージャを生成するスクリプトのロケーションを入力します。デフォルトはlib¥log¥です。
LOADERディレクトリ: 制御ファイルのロケーションを入力します。デフォルトはctl¥です。
LOADER拡張子: ローダー・スクリプトの接尾辞を入力します。デフォルトは.ctlです。
LOADER実行パラメータ・ファイル: パラメータ初期化ファイルの接尾辞を入力します。デフォルトは_run.iniです。
PL/SQLディレクトリ: PL/SQLスクリプトのロケーションを入力します。デフォルトはpls¥です。
PL/SQL実行パラメータ・ファイル: PL/SQLジョブ内のパラメータ・スクリプトの接尾辞を入力します。デフォルトは_run.iniです。
PL/SQLスプール・ディレクトリ: スクリプトの生成処理中にPL/SQLスクリプトがバッファされるロケーションを入力します。デフォルトはpls¥log¥です。
PL/SQL拡張子: PL/SQLスクリプトのファイル名拡張子を入力します。デフォルトは.plsです。
ステージング・ファイル・ディレクトリ: SAP表に関連するすべてのABAP構成のロケーションを入力します。
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関連項目: SAP表の使用の詳細は、Oracle Warehouse Builderソースおよびターゲット・ガイドの「アプリケーションの統合」を参照してください。 |