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データ生成ページを使用して、時間ディメンションのタイプおよび格納されるデータの範囲など、時間ディメンションの詳細情報を指定します。このページには、時間ディメンションに格納されるデータの範囲と一時データのタイプの詳細が表示されます。
データの範囲 データの範囲セクションでは、時間ディメンションに格納される一時データの範囲を指定します。範囲を指定するには、次の項目を定義します。
開始年: 時間ディメンションへのデータ格納を開始する年。リストをクリックして開始年を選択します。
年数: 時間ディメンションにデータを格納する開始年からの合計年数。リストから値を選択して年数を指定します。
時間ディメンションのタイプ 時間ディメンションのタイプ・セクションを使用して、作成する時間ディメンションのタイプを指定します。時間ディメンションのタイプを次のオプションから1つ選択します。
カレンダ: カレンダ時間ディメンションを作成します。
会計: 会計時間ディメンションを作成します。会計時間ディメンションを作成するには、次の詳細を追加入力します。
会計規則: 会計月の表現に使用する規則を選択します。使用可能なオプションは、544および445です。
会計年度の開始: 会計年度の開始月日を選択します。
会計週の開始: 会計週の開始曜日を選択します。