「操作」→「信頼できる証明書のインポート」を選択します。「信頼できる証明書のインポート」ダイアログ・ボックスが表示されます。
信頼できる証明書があるパス名またはフォルダ名を入力します。
信頼できる証明書ファイル名(たとえば、cert.txtなど)を選択します。
「OK」を選択します。信頼できる証明書がウォレットに正しくインポートされたことを確認するメッセージが、ウィンドウの下部に表示されます。
「OK」を選択してOracle Wallet Managerのメイン・パネルに戻ります。信頼できる証明書が「信頼できる証明書」ツリーの下部に表示されます。