![]() 前へ |
![]() 次へ |
マッピングを設計するときは、マッピング・エディタ・パレットから演算子を選択し、キャンバスにドラッグできます。
ここでは、演算子のタイプを紹介し、演算子についてこのマニュアルに記載されている詳細な情報の参照先(章)を示します。
ソース/ターゲット演算子: これらの演算子はOracle Databaseオブジェクト、フラット・ファイル、リモートおよびOracle以外のソースおよびターゲットを表します。
リモートおよびOracle以外のソースおよびターゲット演算子: これらの演算子の使用には特別な要件があります。「リモートおよびOracle以外のソースおよびターゲット演算子の使用」を参照してください。
変換演算子: これらの演算子はデータを変換します。
事前/事後処理演算子: マッピングを実行する前または後にファンクションまたはプロシージャをコールします。
プラッガブル・マッピング演算子: これらは他のマッピングで演算子として機能するマッピングです。
リアルタイム・データ・ウェアハウス演算子: これらの演算子は、リアルタイムおよびバッチのマッピングの作成に使用されます。