デバッグ・セッションの再初期化
マッピングを変更したり、ソース演算子またはターゲット演算子を別のデータベース・オブジェクトにバインドした場合は、新しい変更内容でマッピングのデバッグを続行するために、デバッグ・セッションを再初期化する必要があります。再初期化するには、ツールバーの「再初期化」ボタンをクリックするか、「デバッグ」メニューの「再初期化」メニュー項目を選択します。再初期化では、デバッグ・コードが再度生成されて配布されます。マッピングのデバッグ・セッションは、再初期化の後、先頭から開始されます。