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演算子とワークスペース・オブジェクトの比較方法を決定するには、一致方針を設定します。同期化によって変更(演算子の属性の追加、削除など)が適用されると、マッピング・エディタがリフレッシュされます。同期化によって演算子の属性が削除される場合は、属性とのデータ・フロー接続も削除されます。同期化によって演算子の属性が追加される場合は、マッピング・エディタの演算子の末尾に新しい属性が表示されます。一致する属性間のデータ・フロー接続は保持されます。ソース・オブジェクトの属性の名前を変更すると、当初の属性が削除されて新しい属性が追加されたように解釈されます。
マッピングのオブジェクトを調整するには、次の方針を指定できます。