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このセクションを使用して、接続を確立するソース・グループとターゲット・グループを選択します。このセクションは、ソース演算子からターゲット・グループ、ソース・グループからターゲット演算子、またはソース演算子からターゲット演算子への接続を試みた場合のみ表示されます。
ソース・グループ
ソース・グループは、データ・フローの起点であるソース演算子上のグループに対応します。「ソース・グループ」リストには、ソース演算子のすべての出力グループおよび入力/出力グループがあります。データ・フローのソースとなるグループを選択します。
ターゲット・グループ
ターゲット・グループは、データ・フローの宛先の演算子上のグループに対応します。「ターゲット・グループ」リストには、ターゲット演算子のすべての入力グループおよび入力/出力グループがあります。データ・フローのターゲットとなるグループを選択します。
ソース・グループとターゲット・グループを選択したら、ソース・グループの属性とターゲット・グループの属性の間の接続を指定できます。これにより、すべてのグループのソース演算子とターゲット演算子の間のデータ・フローを同時に確立できます。
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注意: 選択したソース・グループまたはターゲット・グループに対して接続を作成すると、異なるグループを選択したときに、変更を保存するかどうかを確認する警告が表示されます。 |