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Webサービスを使用すると、業界標準の仕組みを使用してリモート・コンテンツおよびアプリケーション機能に簡単にアクセスできます。また、Webサービスはプロバイダのプラットフォーム、ロケーション、サービス実装またはデータ形式に依存しません。
Warehouse Builderでは、特定のWarehouse BuilderオブジェクトをWebサービスとして公開できるため、業界標準を使用してWarehouse Builderオブジェクトに定義された機能を他の開発者が活用できるようになります。ETL機能をOracle BPEL Process Managerなどの製品に統合することも可能です。
リモートWebサービスに定義された機能をプロセス・フローに組み込んで活用することができます。
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