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表エディタで修正表を確認し、表設計の一部として作成したデータ・ルールと制約を確認できます。その他のETLマッピングと同様に、修正マッピングを表示することもできます。
修正マッピングを表示する手順は、次のとおりです。
マッピングをダブルクリックして、マッピング・エディタでオブジェクトを開きます。
マッピングが開いた後、「表示」→「自動レイアウト」を順番に選択してマッピング全体を表示します。
サブマッピングATTR_VALUE_1を選択し、ツールバーの「子グラフの表示」アイコンをクリックしてサブマッピングを表示します。
サブマッピングは、修正の作成ウィザードで指定した実際の修正クレンジングを行うマッピング内の要素です。このサブマップの中央に、修正の作成ウィザードによりファンクションとして生成されたDOMAINSIMILARITY変換があります。