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定義済データ・ルールに違反するデータ用のアクションの指定

データ監査の作成ウィザードのアクションの選択ページまたは「データ監査の編集」ダイアログ・ボックスの「アクションの選択」タブを使用して、データ・オブジェクトに定義されたデータ・ルールに違反するレコードの処理方法を指定します。データに対して許容される非準拠レベルも指定できます。

このページには、「エラーしきい値モード」と「データ・ルール」の2つのセクションがあります。

エラーしきい値モード

エラーしきい値モードを使用して、データがデータ・ルールに準拠しているかどうかの判断に使用される方法を指定します。

次のいずれかの方法を選択します。

データ・ルール

「データ・ルール」セクションには、オブジェクトの選択ページで選択したオブジェクトに適用したデータ・ルールがリストされています。各ルールに対して次を指定します。