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変換の機能をキャンバスにドロップすると、戻りパラメータが新しいパラメータとして変換と同じ名前で作成されます。変換アクティビティを使用して変換を変換ライブラリからプロセス・フローに追加すると、プロセス・フロー・エディタの「アクティビティ」パネルに変換のパラメータが表示されます。

変換アクティビティを起動する受信推移を1つ以上指定できます。送信推移については、無条件推移を1つのみ指定するか、3つの条件付き推移のいずれか1つを指定できます。
条件付き送信推移を指定する場合は、そのステータスが戻り値に基づくようアクティビティを構成できます。「ステータスとしてリターンを使用」の詳細は、「プロセス・フロー構成のリファレンス」を参照してください。
変換に対して行った変更内容でプロセス・フローを更新する場合は、プロセス・フローから変換アクティビティを削除した後、変換アクティビティを再度追加してください。
パブリック変換など、配布されていない変換については、「配布ロケーション」の値を使用してアクティビティを構成する必要があります。