各サービスには、時間隔(アプリケーションに対してサービス・テストがトリガーされる頻度を決定)およびパフォーマンスのしきい値を定義できます。サービス・テストがそのパフォーマンスのしきい値を超えると、アラートが生成されます。
時間隔およびしきい値を設定するには、次のようにします。
サービスのメイン・ページに移動します。
リストからサービス・テストを選択し、「構成」をクリックします。
「サービス・テストとビーコン」をクリックします。
トランザクションを選択し、「テストの監視設定」をクリックします。
しきい値および収集の設定を定義する必要があるWebトランザクションのリストを表示します。収集の設定ページに移動し、ビーコン・レベルまたはプロパティ・レベルでしきい値を設定できます。詳細は、「監視設定: 収集の設定」を参照してください。
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