このページを使用して、ディレクティブまたはコンポーネントに関連付けられた様々なプロパティに値を指定します。
Windowsプラットフォームには、標準、sudoおよびPAM(Pluggable Authentication Modules)の3つの実行権限があります。適切な権限を選択するには、「実行モード」セクションの下の「実行権限」リスト・ボックスから権限を選択します。
パラメータごとに、次の使用可能なオプションの1つを指定できます。
設定値: 値をパラメータに割り当てます。
変数の選択: パラメータをデプロイメント・プロシージャ変数にバインドします。
実行時にユーザーに問合せ: 実行用にデプロイメント・プロシージャが選択された際、実行時にユーザーに問い合せます。
「ディレクティブのプロパティ」セクションで、これらのパラメータの隣にあるリスト・ボックスを使用して、ディレクティブの変数を渡す方法を選択できます。
ステップ作成ワークフローでコンポーネントを選択した場合は、「コンポーネント・プロパティ」セクションで、これらのパラメータの隣にあるリスト・ボックスから、コンポーネントの変数を渡す方法も選択する必要があります。
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