このページには、OS登録済ソフトウェアに対する変更をリストした表が表示されます。表の各行には、1つの製品に実行した操作の情報が表示されます。この履歴情報は、ホスト用にEnterprise Managerが収集および格納するホスト構成の一部です。ホスト構成の概要は、「構成情報について」を参照してください。
次の表に、「OS登録ソフトウェアの履歴」表の各列の内容を説明します。
「OS登録ソフトウェアの履歴」表の列の内容
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列名 |
内容の説明 |
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リフレッシュ時間 |
ソフトウェア製品の変更を検出したEnterprise Managerの更新操作の時刻。 |
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操作 |
操作のタイプ(たとえば、製品を挿入した場合はINSERT、更新した場合はUPDATE、削除した場合はDELETE)。 |
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製品 |
ソフトウェア製品の名前。 |
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ベンダー |
製品のベンダーの名前。 |
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バージョン |
製品のバージョン番号。 |
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場所 |
製品のインストール場所。「場所」列の値は、デフォルトのインストール場所であり、実際のインストール場所を反映していない場合があることに注意してください。ソフトウェアがローカル・ディレクトリにインストールされている場合は、そのソフトウェアが検出されない場合があります。複数のディレクトリにインストールされたコンポーネントが製品に存在する場合、すべての場所がカンマで区切って表示されます。 |
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説明 |
変更の説明。INSERTまたはDELETE操作の場合、列にはソフトウェアのインストールで記録されたインストールの日付が表示されます。UPDATE操作の場合、列には更新操作が(たとえば、更新操作で追加または削除されたコンポーネントを識別して)表示されます。 |
構成履歴のManagement Repositoryからのパージ
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