「ログ・ファイル監視」のメトリックを使用すると、1つまたは複数のログ・ファイルで、内容に含まれる1つまたは複数のPerlパターンの出現を監視できます。ログ・ファイルで無視されるPerlパターンも指定できます。最後のスキャン後に追加された新しい内容に対しては定期的なスキャンが実行されます。無視パターンと一致する行が最初に無視され、指定した一致パターンに行が一致すると、パターンごとに1つのレコードがリポジトリにアップロードされます。指定されたパターンに一致する行の数のしきい値を設定できます。ファイルのローテーションは指定されたファイル内で処理されます。
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