手動ステップは、ユーザー操作を必要とする自動化できないタスクです。通常、ユーザーが実行する必要のある手順は、デプロイメント・マネージャによって表示されます。操作を実行した後、次のステップに進みます。
手動ステップの例:
システムにログオンしてカーネル・パラメータを更新する
システムを再起動する
特殊な権限(SSH設定など)をユーザーに付与する
関連トピック
プロビジョニング・ステップについて
Enterprise Managerの情報ロードマップ
Copyright (C) 1996, 2007, Oracle. All rights reserved.